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積載車

発売から10年以上が経過し、今なお高い人気のクォーツガラスコーティング。無機質のガラス膜を形成するのが特徴で、汚れを防ぐ効果が高く、その効果を長期間持続させます。本当のガラス膜だから劣化が少なく、新車の輝きを汚れからしっかりと保護します。

積載車 クォーツガラスコーティングは発売から10年以上経過しました。コーティングは施工時の輝きよりも年数が経過した時でも効果を感じることが大切です。長期の効果を支持し、乗り換えでも同じクォーツガラスコーティングを選ぶユーザーが多いことの裏返しだと言えます。溶剤自体も化学薬品的なもので他のコーティングよりも施工技術や取扱いノウハウが必要と言われていますが、テクネスタジオ ピースではどの車種、カラーでも豊富な施工実績があり安心してお任せいただけます。

ガラスコーティングの最重要工程となるのが下地処理です。下地処理とは磨き・鏡面加工・脱脂であり、コーティングで一般的に言う輝き、艶、 美しさはこの工程によるものです。細かなキズを磨き、平滑になった塗装表面が輝き、その平滑さはコーティング膜を安定して定着させるのです。

メタハラ・水銀灯・スポット・蛍光灯とさまざまな光源をさまざまな角度で当て、太陽光では見えないキズをしっかり浮かび出させ磨いています。
例えば同じ黒でも自動車メーカーや車種によって塗装タイプは異なります。ポリッシャー、バフ、コンパウンドを組み合わせ最適な塗装状態を作り出します。
新車とは言え納車されるまでには、多くのダメージを受けています。新車だから一見キレイですが、コーティングレベルではキズも多く、より美しく磨きます。
積載車 積載車

クォーツガラスコーティングは1ミクロン以下の薄い無機質のガラス膜を形成し、ボディの美しさを汚れから保護しています。無機質のガラス膜は弱親水性のボディとなり、油汚れを寄せつきにくく、表面に付着した汚れも落としやすくなります。キズを埋めるほどの膜厚はありませんが、無機質で劣化が少なく、適切な管理をすることで長期間ボディの輝きを保つことができます。

代車代車

通常は水洗い洗車でキレイな状態を保てますが、自然環境下のもと車を使っていると鉄粉なども付着し、 ザラツキの原因となります。当店ではメンテナンスメニューも用意していますので、 1~2年経過した愛車のコーティングメンテナンスを承ります。クォーツガラスコーティングをより良い状態でより長くキープいただくために是非ご相談ください。

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